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O脚矯正

Studio Stance スラリまっすぐな脚

O脚は生まれつきだから仕方がないとあきらめていませんか?

 O脚のタイプ

Studio Stance O脚についてかかとを揃えて親指はつけずに少しスペースを空けまっすぐ立った時に左右の膝がくっつかず離れいている状態をO脚といいます。多くのO脚の場合、骨そのものが変形しているわけではなく、実際は生活習慣やカラダの使い方による関節の歪みによるものです。

理想の状態は内もも、膝、ふくらはぎ、内くるぶしの4点で大きな空間がなく、関節がスムーズに動いていることです。

内ももと膝下の隙間が空いているO脚
内もも、膝はついて、ふくらはぎの所に隙間があるXO脚
膝はくっつくが、ふくらはぎとくるぶしの隙間がハの字に開くX脚

しっかりと立つことができるようになること

足はカラダを支える土台としてとても大切です。そして足があることで自由に移動ができる、当たり前のことですがとても大事なことです。足の指はしっかりと地面についていますか?たくさん歩くと膝などに痛みがでませんか?
ですから基本的な機能の回復もおこないながらスラリとした脚をめざしましょう。

どこまで良くなるんだろう?

どれくらい良くなるのか気になるところですよね。
カウンセリング時に「改善できる範囲」をお伝えさせていただきますので、実際に施術を受けるかどうかの判断はこの後にして頂いて結構です。

元に戻らないようにするために

大きな問題点はO脚の人と美脚の人でカラダの使い方が180度違うところです。

O脚を根本から改善するためのエクササイズをおこない、筋バランスを整えていきます。日常生活でも出来るだけ意識を持ちながらカラダを使って頂くことで今までのクセが修正されていきます。新たなカラダの状態に自然と反応してくれるようになるのが重要です。

O脚は生まれつきだから仕方がないとあきらめていませんか?

Studio Stance O脚矯正実際は生活習慣や身体の使い方による関節の歪みによるもがほとんどで、正しいアプローチによって改善していくことが可能です。O脚はそのままにしておいて改善が望めるものではありませんし、時間経過により半月板がすり減ってしまうと2度と元に戻ることはありません。そのうち半月板や軟骨がクッションとなって歩いたり走ったりする際の衝撃を吸収する能力が低下してしまいます。

O脚の方の特徴として多くみられるのは反り腰、脚が疲れやすい、お尻が横に広い、外反母趾や浮指など当然ですが個人差があります。セルフケアで改善出来た方はそれで良かったですし、チャレンジしてみたけど思うような結果にならなかった方は一度ご相談いただけたらと思います。

 

Stance O脚矯正